不幸に打ち勝つ幸運の財布をご紹介します

認知症予防と趣味とお気に入り

■これこそが風水の原点

四神がデザインされた究極の風水財布です

『風水四神相応開運財布』

四神とは

四神(しじん)は、中国の神話、天の四方の方角を司る霊獣である。四獣(しじゅう)、四象(ししょう)、四霊(しれい)ともいう。
東の青竜(せいりゅう)・南の朱雀(すざく)・西の白虎(びゃっこ)・北の玄武(げんぶ)である。

五行説にも中央に黄竜(書籍によっては麒麟を据える場合もある)を加え数を合わせた上で取り入れられている。

淮南子などによると、方角には四獣と共に季節神として五帝を補佐する五佐のうち四佐が割り当てられている。これらの四佐のほうを四神と呼ぶこともある。また、瑞獣の四霊(麒麟・鳳凰・霊亀・応竜)を四神と呼ぶこともある。
以上ウィキペディアより引用

日本にも四神は古くから伝えられており、四神を用いた地相の考え方(四神相応)は平城京や平安京造営の際の、選地の基準ともなりました。
また、その時代よりも古いとされる奈良県のキトラ古墳の壁画にも描かれています。

四神相応の考え方では、気は北より流れてきますので、机に四神を方角を定めて配置して真中に「気」(パワー)を入れたい物を置きます。
そうすることによって流れて来た「気」が真中に集中してパワーが中心の物に温存されると言われます。

『風水四神相応開運財布』を詳しく見る

他にも運気がアップする財布があるのでご紹介します

■金運にアップにはこの財布

『金の唐草長財布』

「類は友を呼ぶ」の言葉通り、お金の色である金色の財布を持つことでその波動が高まり、お金が寄って来やすくなるといわれています。

又風水学で言うと、黄金は、太陽を表します。太陽エネルギー「陽気」と一日の力「天地力」をため込んだ夕日は黄金色に輝きます。
ということから黄金色というのは、エネルギーの満あふれた色ということになります。昨日夕日に沈んだ太陽は、翌朝エネルギーいっぱいに天地を照らします。

いわゆる黄金色はエネルギーをため込み、必要な時に充分な力を放出できる意味合いを持ちますよって黄金色のお財布は、周りにあるお金をいっぱい貯め込み、必要に応じてお金を適切に使うことができると言われています。

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■縁起の良い吉祥文様宝づくし

『開運 宝づくし財布』』


起源は中国にあり、室町時代に日本的に図案化され、江戸時代くらいから流行りだした縁起の縁起のいい柄です。

これは吉祥文様の一つとされ、他に「鶴に亀」「松竹梅」「鯉の滝のぼり」などがあります。当時では、茶碗やお盆などに描かれていましたが現代にいたっては、着物の代表的な柄になっています。

この文様の一つ一つに縁起のいい意味合いがあります。

長寿のお祝いにも喜ばれています。

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■勝負に勝ちたいなら白蛇モチーフが断然強い

『白蛇長財布』(牛革製)

シロヘビは、幸福の神として,、又弁天様のお使い姫で商売繁盛の神、金運の開ける神として崇拝されています。九星では四緑木星にあたります。

蛇は巳ですから金局三合(巳、酉、丑)となり財運を表します。

家相で家の中心から見て巳(東南)、酉(西)、丑(東北)の所に欠けがない(その部分が外に出ている)状況。

また蛇は水神の化身とされており、水でお金を洗うと良いと言われています。

四緑木星には「巽に斎(いつ・く)う」という言葉があり財布の中にお金が居着くというのです。

更に白には「気」を浄化する働きがあり日々の生活でたまった毒素を、きれいに洗い流してくれと言われています。

風水学においても白は黄色に並んで金運財運アップの色とされています。

ヘビは、幸福の神として又、弁天様のお使い姫で商売繁盛の神、金運の開ける神として、崇拝されています。又蛇は年に4~5回脱皮します。
脱皮を重ねることでぐんぐん成長していきます。蛇の抜け殻を財布に入れておくと飛躍を成し遂げお金が貯まると言われています。

蛇が家に住み付くと金運や財運が良くなると昔よりいわれています。

これは、元々蛇がねずみなどの害獣を駆除することから、家で蛇を見かけた時むやみに追い出したりしてはいけないと言うことなのですが、山口県岩国市では白蛇が家に住み着くと、福運金運、家内安全、無病息災になると言われ、神の化身として又弁財天(弁天)様からの贈り物として崇め奉られています。

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■厄除けに効果抜群 プレゼントにもおすすめ

『厄除け七福財布』


厄除けに七色のものが良いとされる由縁は古く日本への仏教伝来と普及時期にさかのぼります。

七福神信仰にも結び付いた「七難即滅・七福即生」(七難がたちどころに消滅し、七つの福が訪れるの意味)という教えが各宗派のお経にも記され、信仰を通じて庶民の知るところとなりました。

また、真言宗を日本に開いた空海(弘法大使)が遣唐使として唐(現在の中国)へ渡る際、七色の小物をもっていたおかげで、往路・復路とも遭難、難破という災難に会いながらも無事に帰国できたという逸話からも七色が厄除けとされる要因になったようです。

七変化(しちへんげ)の言葉にも表されるように、なな(七)は数の概念である7だけではなく「総じて(全て)」という意味にも解釈され、全ての災厄から逃れることができると考えられるようになりました。

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■最近なんとなくついていないという方にお勧め

『京友禅染め 開運ピンクのレジさっと』


女性に人気のピンク、突然運気が上がると言われています。

京友禅染めとは
江戸時代中期の初め、扇絵師の宮崎友禅斎(みやざきゆうぜんさい)によって始められたとされています。
この染めの最大の特徴は、全体を優美にくくる極端に白い細い線です。

友禅糊で、まづ白に抜きたい絵柄を書き、その上に一色一色、色を乗せていき地色を吹き付けます。

そして最後に水洗いすることによって友禅のりで一番はじめにかかれた部分のみが、水で洗い流されます。

流された部分が白く浮きでて通常のプリントでは、表現仕切れない微妙な白い線が出てきます。

この技法が友禅染めです。

古くから京都ではこの技法を用い高価な着物を作っていましたが、この技法を革に応用し革本来の風合いを生かし友禅染めのすばらしい色彩感を最大限に表現したのが、この京都本革製友禅染めです。

又、染料には草木染料をモチーフに配色されていますので、自然の感触が目でも堪能できます。

『京友禅染め財布』を詳しく見る

その他にもたくさんの財布をご用意しております。

 

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