認知症予防にカメラ(一眼レフ)をもって近所を歩いてみましょう

カメラ

私は犬を飼っていることもあり、よく散歩でプラプラしています(笑)

すると、あるものを持って歩いている男性をよく目にします。

多いのは中高年です。50代から70代くらいでしょうか。

リュックと”あるもの”を担いでいらっしゃいます。

何かと言うと、「三脚」なんですね。

おそらくカメラが趣味で三脚はカバンに入らないので持っていらっしゃるのだと思います。

今日の散歩中に人通りの多いところを500mほど歩いただけで、3人ほどすれ違いました。

私が住んでいるのは田舎町なので、すれ違う人自体がそんなに多くないのですが…。

それだけ休日には、多くの方がカメラを片手に趣味を楽しんでいらっしゃるということなんですね。

カメラはシャッターを押せば誰でも撮影できます。

ですが、カメラ好きの方は「誰でも撮れる写真」ではなく「自分だけの写真」を撮りたいと思っています。

撮りたいけれど、その撮り方が分からないのですね。

そこで、カメラ講座がとても喜ばれています。



「これまで独学でやっていたので、詳しく知れて本当に役立っている」

というものが多いのです。

ただシャッターを押して撮れる写真から一歩進みたい。

そういうお客様の受け皿になっていて、とてもご好評です。

ご好評の理由は、「現役で第一線で活躍しているプロが惜しげもなく撮影のポイントを公開しているから」なんですね。

ここまで教えてくれるものはなかった、と言われます。

講師の高崎先生は、第一線のカメラマンです。

特に商品撮影に定評があり、コンビニやスーパー、デパートなど、はたまた雑誌などなど。
必ずどこかにご自身の写真が使われているというほど、人気のカメラマンです。

ただ、どの商品を撮影したのかというのは、企業との契約上明かせないのですね。

とても悔しいですが、チラっと教えてもらった限りでは、驚くような世界的な企業さんばかりでした!

本物のプロに教えてもらえるカメラ講座なので、人気なのですね。

しかも、初心者の方が初めてカメラを使うというケースにも対応していただき、構え方から使い方も詳しく解説していただきました。

そんな高崎先生のカメラ講座、ぜひご購入下さい。

さらに、今なら、期間限定のプレゼントもお付けしています。



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