認知症予防に・・・孫がピアノを始めたから一緒に弾きたいと思いました

ピアノ

娘が弾いていたピアノ。

ずっと自宅にあるけれど、弾いていた娘は嫁いで思い出のピアノだけが残されました。

捨てるには思い出が詰まりすぎていて。

そんな時、孫がピアノを始めました。

少し遠くに住んでいる、可愛い孫ですが、こちらに戻ってきたときに嬉しそうにピアノを弾いてくれました。

「ばあばも一緒に弾こうよ」

そう言ってくれるけど、私はピアノが弾けません。

「ばあばはピアノが弾けないの」

答えると、孫は寂しそうにしていました。

せめて、簡単な曲でもいいから一緒に弾きたい。

きっかけは、そんな思いからでした。

ふと目に入った、私のピアノ練習法はこちらです

ピアノ教室に通うほど本格的に習うには、少々気力が足りません。

だって、孫と楽しく少し弾けたらいい程度だから。

ですから、このピアノ練習は、とっても丁度よいものでした。

家で空いているときにテレビでレッスンを見て同じように弾いてみるだけで良いからです。

たったそれだけで、もう73歳になる私でも両手でピアノを弾けるようになりました。

60代、70代が次々と始めているピアノ教本

次に孫が来るのは、お正月だと思います。

その時までに3枚目のDVDまで終えて、孫を驚かせたいと今からワクワクしています。

このピアノ練習方法は家でやれるから、通わなくて良いというのが便利でした。

それから、DVDになっているので繰り返し見られて「あれ、何だったっけ?」と思った時、すぐ復習ができるのが便利でした。

覚えが悪くて、すぐ忘れてしまうのですが、繰り返し見られるから自然と覚えられました。

さらに、一番助かったのがドレミと指の運び方が全部書いてあることでした。

これは楽譜が読めない私には本当にありがたい事でした。

初めてでも楽々弾けるピアノレッスンを見てみる

ピアノを始めるのに、年齢は関係ありません。

いくつになっても、やり方があるんだなと思いました。

さらに、付録がついている時期があります。

ちょうど今特典がもらえるみたいですのでいますぐチェックしてみてください。

<<期間限定!3大特典>>



とっても詳しく教材の内容を書いてあるので、よくよく
読んでいただいて、あなたにも合いそうだなと思ったら
始めてみてください。

孫が「ばあば」と嬉しそうに言ってくれているのは
小さいうちだけですよね。

子供が親離れしたように、孫もいずれ大きくなります。

今のうちにたくさんの思い出を作りたいと思います。



 

タイトルとURLをコピーしました